ママも子供も赤ちゃんも安心!舐めても大丈夫なハンドクリームはコレ

舐めても大丈夫なハンドクリーム

KODAWARI編集部です。

手肌を乾燥や紫外線から守るハンドクリームは、今では冬だけでなく一年中欠かすことのできないものとなってきました。でも「赤ちゃんがハンドクリームを舐めた」と悩んでいませんか?今回は舐めても安心舐めても大丈夫なハンドクリームについて考えてみたいと思います。あなたの一生もののハンドクリームがみつかるかも。

  • 1.ハンドクリームの効果と必要性
  • 2.赤ちゃんが舐めたり赤ちゃんの肌に触れると心配
  • 3.舐めても大丈夫!舐めても安心なハンドクリームとは?

ハンドクリームの効果と必要性

ハンドクリームというと冬の必需品とイメージされる方が多いと思います。もちろん空気の乾燥する冬には欠かせないものです。でもハンドクリームは冬だけでなく、夏も私たちの手肌に欠かせないものとなってきています。

昔と比べ最近は一日中エアコンを使用することが多く室内の空気は乾燥がちですし、炊事や洗濯などでも手肌は水分を失っていきますので、乾燥から肌をま保護してくれる効果・効能をもつハンドクリームは一年中なくてはならないものと言えるでしょう。

ハンドクリームの必要性は乾燥からの保護だけではありません。ハンドクリームにもよりますが、紫外線から肌を守る効果もあるため、日焼けを防ぐ観点からもハンドクリームの必要性は年々高まっているようにも感じます。

赤ちゃんが舐めたり赤ちゃんの肌に触れると心配

効果が高く、ずっと使っていたいハンドクリームだからこその悩みもあります。そのひとつが「赤ちゃんにとっての安全・安心」という側面です。塗らないと肌がカサカサするので塗りたいけれど、赤ちゃんがいるお母さん(ママ)にとっては、赤ちゃんが舐めたり、赤ちゃんの肌についてしまうことへの不安もあると思います。

または「塗っていることを忘れていたけど、気が付いた時には赤ちゃんが舐めてた」という人も大勢いらっしゃると思います。ハンドクリームを使わないと手が荒れて赤ちゃんに触れる時かわいそうだけれども、使ったら使ったで赤ちゃんに影響を与えないか心配だから使えないという葛藤を抱えているのはあなただけではありません。

料理の前に塗れないと料理中に肌荒れしてしまう

ハンドクリーム利用者の悩みは赤ちゃんへの影響だけではありません。それは、手肌の乾燥や肌荒れにつながりやすい家事のひとつ「料理」にも言えることです。水に触れることの多い料理中は手の水分が失われやすいので、できれば料理の前にハンドクリームを塗りたいですよね。

でも食材や食事への影響があるといやだから、使いたくても使えない。これもハンドクリーム利用者の大きな葛藤です。料理をする人はそれだけ手が乾燥しやすいのにもかかわらず、口にできない成分のはいっているかもと考えると、一番必要な時に使えないそんなスパイラルに陥りがちです。

舐めても大丈夫!舐めても安心なハンドクリームとは?

前置きが長くなってしまいごめんなさい。では、「舐めても大丈夫!舐めても安心なハンドクリームってあるの?」とか「赤ちゃんや料理にも影響しないおすすめのハンドクリームは?」という疑問にお答えしたいと思います。みなさんにもおすすめな舐めても大丈夫なハンドクリーム、もちろんあります!

そもそも舐めても大丈夫なハンドクリームであれば、赤ちゃんへの影響や料理への影響についていちいち考える必要もなく、ストレスなく手肌をいたわることができますので、赤ちゃんのいるママや料理をする人に兎にも角にもおすすめです。

舐めても大丈夫なハンドクリームのポイント

  • 成分が食材からつくられていること
  • 界面活性剤(乳化剤)を使用していないこと
  • 口に入っても安心なだけではなく無味無臭であること
  • べたつかず手にすっとなじむことで触っても違和感がないこと
  • 大容量で値段も安くて良心的なこと

編集部厳選!舐めても大丈夫ハンドクリーム

以上のポイントをもとに編集部が認定した舐めても安心なハンドクリームは以下になります。

畑の国のアリス ハンドクリーム

農業に従事する女性たちとのコラボレーションで生まれた、やさしさいっぱいのハンドクリームです。馴染みもよく着け心地が軽いので、赤ちゃんにも料理にも安心して毎日使うことができそうです。


舐めても大丈夫ハンドクリーム

番外編!全国のお母さん方のハンドクリームの選び方

身体に害のない成分で作られたものを使う

蓋を開けたり閉めたりしなくてよい、ポンプタイプが使いやすい。頻繁に使える。また、子供の肌や口に万が一入っても害のない、無添加やオーガニックのものを使うことが大切。さらに、いつまでもぬるぬるしておらず、塗った後さらっとした方がその後手を使いやすい。

水に強く自然由来の成分を使用した製品

料理や育児の最中に口に入ってしまうことがあると思うのでなるべく自然由来の成分のものを選ぶよう心がけています。また、水を扱うことが多いので水で落ちにくくないものや何度も塗りなおさなくても良いものを選びます。

口に入っても大丈夫な成分であることと、ベタつかないテクスチャ

食べられる素材で出来ているものや、口に入れても問題のない成分のものを選ぶと安心かと思います。また、赤ちゃんに触れたり、料理に触れる場合はそれだけでなく、ベタつくかどうかも気になるでしょうから、サラッと手に馴染むようなテクスチャのものが良いと思います。

みんなの口に入っても大丈夫なものを!

料理は食材を手で扱います。赤ちゃんは何でも口にもっていって舐めてしまいますね。時にはお世話をしているママの指を舐めることもあります。その為に肌に優しいハンドクリームを選ぶことはもちろん、口に入れても大丈夫なものを選ぶ事が大切です。無添加物を選ぶのが良いです。

安心成分で、変にべたつかない商品

潤いは確かに大事なのですが、中には、変にベタ付くものや、匂いがきついなと思う商品があるので、そう言うものは避けたいと思ってしまいます。赤ちゃんの口に触れても安心な材料で作られているものなら、なおさら良いと思います。

口に入れても安全で匂いのないもの

昼間使うものは口に入れても安全なもの、においのないものを選んでいます。最近は精製したココナッツオイルやワセリンを使っていますが、寒い季節はどちらも固まっていて少し使いにくいのが難点です。お気に入りの香りのものは寝る前に使うようにしています。

食品レベルの成分でつけ心地も自然

万が一口に入れても大丈夫なもの。また、のびがよくつけた後にあまりベタつかないもの。香りなどは、無香料かもしくはあまり強い匂いがしないもの。料理も赤ちゃんがいる時もよく手を洗うと思うので、持ちが良ければ言うことがない。

必ず皮膚修復の効果があるものです

デザインから手に取りたいと思うもの。冬場は特に何度も使うので、できるだけ安くて量が多いものがいいと思います。また、持ちはこびする時にかさばらないものが、どこでも使えるので便利です。皮膚の修復の効果があるもので、なおかつ匂いがいいと思えるもの。

人体に影響のない成分で出来ているものを選ぶ

人体に影響のない成分で出来ているものを選ぶことが大事だと思います。100%食物成分で出来ているものや、合成界面活性剤・化学合成の防腐剤・酸化防止剤などの添加物が一切使われていないものを選ぶと良いと思います。

できるだけ刺激物の少ない自然由来の物を選ぶ。

はじめに匂いの強すぎるものを選ばないこと。料理に匂いが移ったり、添加物が多いので。そしてなるべく自然由来の成分を使ったものを買うこと。自然由来の低刺激の匂いの少ない物を選ぶことが、料理にも赤ちゃんにも影響なく使える。

子供への安全かつ親子で使える優しいハンドクリーム

赤ちゃんにも使えるかどうかと、保湿力はちゃんとあるのかと、匂いがきつくはないか、保湿力の持続がながいことベタベタよりサラサラのほうが動く子供に塗るにはサラサラのほうが時間もかからず塗りやすいです。子供に安全なクリームがいいです

赤ちゃんに接する人は水に溶けないクリームがおすすめ

クリームをぬりしばらくしてから手を水で洗ったとき、溶けるように流れ落ちるクリームはあまりおすすめできません。完璧に流れ落ちるのならいいのですが、すすぎが十分でないと手にぬるっと感が残りますよね。その状態で赤ちゃんがなめたり、お料理をしたらクリームの成分がついてしまいそうで・・・。

なるべく無添加、無香料であること

料理、赤ちゃんへの影響がないことを考えて選ぶなら、なるべく無添加なものやオーガニックなものがいいかな、と思います。また、香水のように香りが強すぎないことや、塗ったあとベタベタしすぎないことなども重要だと思います。

サラサラしてても肌の奥は潤っている

無香料。浸透力が高い。すぐにサラサラになる。この3つは絶対条件です。最近、アロマ的な香りのバンドクリームがありますが、自分が香り全般的に苦手なのと、何をさわっても、特に料理には香りが移ってしまう気がするからです。

一瞬で素肌に密着するしっとり感

私はベタベタせず、においもまったくしないもので、薬用と書いたものを選ぶようにしています。水を使うことが多い料理前はハンドクリームを塗るのは無意味かとも思いますが、膜を作ってくれるとも聞くので、手にすぐ馴染んでくれるものが第一です。

極力自然の素材を使っている、匂いがきつすぎない

まずは、極力自然の素材を多く使っているものを選ぶことだと思います。人工的な添加物をなるべく使っていないものが望ましいですね。もう一つは、匂いがきつくないことです。ご飯を作るとき、材料に匂いが移ってしまったら嫌ですし、赤ちゃんに触れるときもあまりに匂いがきつすぎるものだと心配です。

伸びが良くてさらりとしている物

匂いとべたつきがあると自分も嫌ですし、まして赤ちゃんにも触れないですし色々な物にも匂いやらクリームの匂いと手形も付きます、ましてや料理の時には丹念に手を洗わないと作れない、これでは意味がないですからこのてんが大事です。

ナチュラルな香りで安全性の高いもの

香りは 無香タイプか弱くてナチュラルなものを選びます。 『アルコール不使用』『無添加』とか、『食品由来成分』『赤ちゃんにも使える』など もし口に入れても心配ない素材のものならば安心して使用できるので そういう文字が前面にポップされている物は選ぶとき候補にします

赤ちゃんが安心して使える無添加なハンドクリーム

まず、あかちゃんに触れても大丈夫というのは成分や無香料等に気をつけたいと思います。添加物等入っていない無添加のものだったり、シアバターが配合されているものも良いと聞いたこともあります。産婦人科でも使用している馬油やホホバオイル入りのハンドクリーム等もいいかもしれません。

低刺激でアルコールや着色料が含まれず、ぬめったり滑らないもの

料理中に手が滑り過ぎても危険なので、あまりぬるぬるせず、すぐに吸収される物であること、また、触れたことで変色したり、味に影響が出ないように、着色料(赤色4号など)や化学薬品ができるだけ含まれていないものを選ぶことが大事だと思います。また、赤ちゃんの肌はとても敏感なため、匂いが極端に強かったりアルコールが含まれている物は避けた方がいいです。

添加物が少ない自然派のものを使います

赤ちゃんを素手で触ったりするのに刺激が強いと気になるので、無添加で低刺激なものを選ぶようにしています。香料はなるべく無香かあっても微香のもののほうが、赤ちゃんにも料理にもよいので選ぶようにしています。

無香料・無添加の自然派を選びます。

香料や添加物などがなるべく入っていないものを選びます。香りが強すぎるものは料理に匂いがついたり、食器にも匂い移りが気になるので使用しません。小さいお子様が誤って口にしてしまったとしても身体に影響のない無添加なものが大事かなと思います。

ハンドクリームは並べ無添加の物を使うこと!

赤ちゃんに影響があるクリームといえば、たくさん考えられますが、やはり1番は添加物だと思います。添加物入りのクリームが塗ってある手を赤ちゃんが舐めてしまうと、添加物を食べてしまうことになるからです。そこで、マミーの無添加のハンドクリームをオススメします。これは、100%食品成分で作られているため、添加物に関する心配はありません。赤ちゃんがいる友達にもオススメしています。是非、使ってみてください。

赤ちゃんが使っても大丈夫な自然由来なもの

香りが強いものは避けています。赤ちゃんは香りが強いものを嫌がるし、料理をする時に食材に香りが移らないとしても気分的にイヤなのでワセリンやシアバターのどちらかを選ぶようにしています。これなら赤ちゃんにも使えるので手に塗った後に赤ちゃんの手足や頬に塗ってあげればスキンシップにも、赤ちゃんの保湿にもなります。

赤ちゃんにも優しい自然派クリーム

人間の肌本来の潤いを保護してくれて、肌のカサつきを防いでくれるものが一番だと思います。私は自然由来の成分からできているハンドクリームを選ぶようにしています。赤ちゃんが万一、誤って口に入れてしまっても大丈夫なくらい安全なものを選ぶようにしています。

無添加無香料、赤ちゃんでも使える

無添加でなるべくシンプルな物。赤ちゃんでも使えると書いてある物は安全だと思います。香料が入っていると料理の時に香りが移ってしまうのが気になるのでなるべく無香料の物を選びます。寝る前などはリラックス効果のあるラベンダーなどのハンドクリームを使ってもいいと思います。

手に塗った後にベタベタ感が残らないこと。

私がハンドクリームを選ぶ時の重要にしてることは、塗った後のベタベタ感が無いことです。水みたく、すぐに手に馴染むものを選びます。なのでお店にあるテスターを必ず使い、手に馴染むこれだと思ったものを選んでいます。

自然素材で臭いもやわらかなもの

臭いがきつすぎなくて、なめても大丈夫なもで、しっとり感が長時間続きつつ、赤ちゃんの肌が荒れにくいやさしい成分がいいと思います。自然な素材で作られていて、化学薬品類が入っていない、安全なものがいいです。

口コミよりも自分に合うかどうかを大切にしてください

あまりにも安価なものはよくないと思います。ドラッグストアにあるものなら大丈夫だと思いますが、バラエティショップのものはトラブルの原因となることが多いようです。経験してそう思いました。手は生きる上で支えてくれる大事な部分なので、自分で試供品を確かめて選び取ることが大事です。人によっていい悪いはあるので、自分で感じ取りましょう。

使う側の肌にあっていて、人に害をわずかでも与えないこと。

やはり無添加のものを選ぶことが多いです。料理をする時は、知らない間にハンドクリームの成分が混入してしまうことも考えられますし、赤ちゃんの肌は敏感なので刺激のないものを口コミや商品の成分を知った上で購入するようにすることです。

医薬部外品と指定されてあるハンドクリーム

アルコール・石油系界面活性剤・保存料・防腐剤・着色料が100%含まれていないクリームなら、肌弱い方や子供にでも使える点でしょう。また、オイルやシアバター配合されていないクリームなら、家事に使用しても大丈夫かなと思っています。

オーガニック、無添加で安心安全なもの

オーガニック製品を選びます。でも、オーガニック製品のハンドクリームはなかなか売っていないので、無添加の安心安全なハンドクリームを選んでいます。もしもハンドクリームを塗った直後に、赤ちゃんが手を舐めてしまっても安心できるものがいいので。

成分が安心安全であることです。

口に入っても大丈夫な成分がいいと思います。料理中に使用するとなると、食材に万が一ハンドクリームが付いてしまうことを考えると安心な成分がいいと思います。匂いが強いのも気になると思うので、香料もなるべく無香料が使いやすいと思います。

パッケージも中身も地味で良いので、無添加・無香料であること

まず第一に無香料の物を選びます。良い香りのハンドクリームは自分一人だけで使う分にはふわっと香る匂いに癒されますが、やはり赤ちゃんのお世話をしたり料理をする際に食材を触ので匂いが移ってしまうのも嫌だし気になるので。赤ちゃんでも使えるようなやさしい成分のクリームを使います。

ナチュラルな香りで添加物の少なそうなもの

料理をする際にも影響しそうですが、個人的に人工的な香りの強すぎるものは苦手なので、避けています。現在はワセリンにアロマオイル(肌に直接つけられるタイプのもの)を混ぜて使ってみています。以前、市販の蜜蝋のハンドクリームを買ってみたのですが、香りがあまり好きなものではなく使いづらかったので、キットを買って自分好みの香りのものを手作りしてみたいです。

余計な添加物が入っていない体に優しいものを選ぶ

アロエなどの自然由来の原料で作られていて、無添加なものを選ぶようにしています。香料が使用されているものも、なるべく避けるようにしています。100円ショップのものは色々な面で難アリなので絶対に使用しません。

無添加で誰にでも安全なものであること

赤ちゃんの肌はとても繊細ですので、一番に赤ちゃんにもママにも肌に優しいものを選びたいです。また、何でも口にすることも多く指しゃぶりをすることもあるので、口にして安全なものであるのが好ましいです。料理をする際にも、添加物が入ったクリームだと、口に入ったときが心配ですので、無添加のものを選びたいです。

しっとりしていて赤ちゃんの肌にも使えるぐらい安全な成分の物。

無香料、無着色、低刺激のクリームで、あまりべたつかないもの。サラサラしすぎていても、料理中にクリームが取れてしまって手が荒れてしまうので、保湿力の高いしっとりしている物を選びます。気軽にすぐに塗れるチューブか、ポンプの容器がお勧めです。塗るのをついつい忘れがちになってしまうので、出来ればお洒落な容器の物なら楽しく使えます。

安心・安全そして手にも優しいものを選んで

赤ちゃんは直ぐになんでも舐めてしまいますよね。料理をする時は素手で行います。どちらも口に入るという点では同じですね。出来るだけ安心で安全なハンドクリームを選ぶようにしましょう。例えば天然成分で作られた物がよいでしょう。

食べてもいいくらいの、無添加であること

料理の場合、食材や調理器具を触ることでハンドクリームの匂いや成分が移り、だいなしになってしまいます。なので安全、無味無臭、無添加のものを選ぶことが絶対必要です。赤ちゃんも同じこと。成分にこだわってオーガニックのものがよいかと。

オーガニックで香りの強くないもの

間違って口にしても体に影響がないということが大事だとおもいます。私が好きなのはオーガニックで天然成分由来の材料で作られたもの。そういったものは香りもやさしいものが多いですし、料理の妨げにもなりにくいのではないかと思います。

化学物質などの成分が配合されていないもの

1番は成分が安心なハンドクリーム。今の時代、匂いとかも重視されているせいか香料や着色料などの化学物質が配合されてあるハンドクリームが多くあると思いますが、人や体質によってアレルギーに繋がったり、将来湿疹が出来たりというトラブルになったりするケースもあるのではないのでしょうか。

赤ちゃんもお料理も大丈夫!食べられるハンドクリーム

お口に入っても大丈夫な素材であること。これが絶対条件であると思います。香料も微量で、気にならない程度、すぐに手が吸い込むようなタイプで、ベタベタしないようなタイプがいいと思います。植物由来の保湿成分を使っているもの。

赤ちゃんや食事に影響しない無添加のもの

無添加であり食事や赤ちゃんに影響しない、無香料であって気になるにおいを発しない、べたべたしないで触ったものに移らない、使いやすくて浸透力があり効果が高く最終的にはハンドクリームを使わなくてよくなるような保湿力が高いもの